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義歯(入れ歯)治療

歯の無い(抜いた)所の治療は下記になりますが、各治療法共に利点・欠点があります

  • 何も入れない
  • 入れ歯
  • ブリッジ
  • インプラント
歯の無い所の治療法の選択

何も入れないと

何も入れないと抜けた歯の周囲の歯が倒れ、図のaのあたりの清掃が難しくなり、bの歯が浮いてしまいます。

何も入れない
  • 歯周病、虫歯になる事が多い(aのあたりが)
  • 咬む相手の歯bが浮いてきて弱くなり歯周病になりやすい
  • 咬合異常(b.c.dが変な所で咬合する)
  • そしゃく能力の低下
  • 発音障害(息・唾液、抜ける)
  • 見た目が悪い
  • 残っている歯に負担がかかる

どこに重要視・価値感を置くかによって治療法が決まってきます

かたいものが咬める

インプラント→ブリッジ→入れ歯

話しやすい

インプラント→ブリッジ→入れ歯

見た目が良い

インプラント→ブリッジ→入れ歯

支える歯の寿命が長い

インプラント(支える歯は必要なし)→ブリッジ(削るか神経をとる)→入れ歯(毎日の出し入れで歯がゆれてくる)

長持ちする

インプラント→ブリッジ→入れ歯

長持ちする

入れ歯→ブリッジ→インプラント

治療期間が早い

入れ歯→ブリッジ・インプラント
※歯の本数によります

更に詳しい内容をご希望の方は、カウンセリングの時間をお取りしますのでご相談ください。 無料メール相談(お問い合わせ) TEL.0120-374-030

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